ここまでなりました!!HIDEペイントギター!!MG−480Xとは・・・

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随分待ちました〜。
中国からUSBーLightningの変換ケーブルを頼んだんですが、今回は1ヶ月くらいかかったかな?

何に使うかと申しますと、
エレドラをMIDIでiPhoneやiPadと繋ぎたかったんです。

MIDIケーブルと今回届いた変換ケーブルの二本で千円くらいですので、ギリ無駄になっても良い金額です。人柱になります!!

結果発表!!!!!

ダメでした。
ローランドのTD−9のセッティングとかは多分ないと思うんですが、iPadもiPhoneもいつも通り何にも変わりなく、この線を接続しても内蔵マイクで音を録ろうとしてます。

素直にちゃんとしたのを買えばよかった(涙)

↑ですと、無料のアプリもありiPhone一つでMIDIのリアルタイム録音が可能っぽいです。

けど、もう疲れました。本当に使えるの?と疑心暗鬼っす(笑
ドラムの側(2階)にここ(1階)からiMacを持っていくのが一番早いですね。

もしくはwindowsパソコンでMIDIを録音するかなんですが、ソフトを持っていないし、そこにお金をかけたく無いんです。
そこそこ出して、ソフト買って新しく操作を覚えるくらいなら、Macbook買ってガレバン使った方が楽ですよね。

無料のMIDIリアルタイム録音が出来る簡単なソフトが有ればいいんですが・・・。


さてさて、HIDEのペイントギターですが、いよいよ磨きました!!
MG−480Xではないです。タイトル見て来て下さった方、ありがとうございましたm(_ _)m
けど、ある意味それ以上に究極ですよ。
なにって、持主直筆のペイントと、市販仕様では無い大改造が決め手です。


スルーネックの部分の塗装はやはり段差が出ます。
3ピースボディとかでも良く見る光景ですね。材が違うと仕方が無い面も多少はあります。
極厚塗装にすれば違いますが。
ウイング部分は元の痩せない塗装で、ネック部分はどんどん引けてくるので、この状態になったというのもありますね。
『そんなに綺麗な塗装はいらない。』との事でもありましたので、この辺で終わりさせていただきます。
これでもかなりシーラーで盛ってるんですけどね。

磨きましたが、、、汚くしますので、それほど気にならなくなるはずです。
そして、本を見ながら、エイジドしていきます。白い奴がかなりのポイントです。
4、5、6弦は裏通しでも使える様にするんですが、よ〜く写真を見ると、トップ側の穴がブリッジの下に隠れてるんですね。

トップだとか、サイドだとか、写真見ながらそれっぽくエイジドして、部品組み付けて、セッティングします。

ハイフレット部分はフレットのすり合わせが必要そうですし、もう少々お時間くださいm(_ _)m

次回は、EMGとパッシブの同居につきまして書く事になりますかね〜。

ここが実に悩ましいのです(笑

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